UH3+2006年10月15日 21:53

観ました。

何で今頃という感じですが。不定期性写真日記で思いだし、この間友達と車に乗りながら聴いたことから欲しくなり、TOWER RECORDSに売っていたのでついつい購入してしまいました。

結果としてのPVも素晴らしいけど、making がこれほど面白いのはとても驚きだった。個人的には 光 のmakingで宇多田ヒカルが一度紀里谷監督に預けてしまっている点や、紀里谷バージョンで監督が実イメージを具体的に示している点。それを宇多田ヒカルがキチンと体現してみせる点とかが面白い。加えて、travelingなどの衣装デザインを担当している北村道子さんが面白い。人としての塊をもとに衣装という形にし、それを宇多田ヒカルと監督に納得させ、映像と音に載せている所が面白い。UH3+のサイトにあるインタビューでは監督に一言コメントまで挙げている所は、プラネテスの星野五郎の言葉を観るようでした。

これは、並の映画より素晴らしいと思います。


It saw.

Though it feeling of this time what. It comes to want it because it recalls by the irregular photograph diary, and it listened while taking the car with the other day friend, and I bought it sold it to TOWER RECORDS.

It was very a surprise that making was interesting like this though PV as the result was also wonderful.

I'm interesting that point.

  • Hikaru Utada entrusts to supervisor Satoya of once with making of Hikari.
  • Supervisor concretely shows real image by Kiriya version
  • Hikaru Utada will accurately embodyit.

Additionally, Michiko Kitamura who is taking charge of the clothes design such as traveling is interesting.

It is, makes Hikaru Utada and the supervisor consent in it, and the place put on the image and the sound is interesting in shape of clothes based on the mass as the person. The place that had been commented on the supervisor seemed to see the word of Goro Hoshino of Pranetes in the interview on the site of UH3+.

I think that this is more wonderful than an average movie.

(Translation's tool is google and Excite)

sunn2006年10月15日 22:16

聴きました。

eaterをsonarで聴いた感じが良かったので、TOWER RECORDSで見つけて購入しました。ライブではかなりノリの良い、弾ける感じの曲(演奏)だったのですが、CDのはパンを朝食に食べている感じのモノでした。 クセの無いピコピコ感は良いですね。

...駄目だ、UH3+が凄すぎた。(笑)


It listened.

It found with TOWER RECORDS and it bought it because it was pleasant in listening to eater with sonar. It was considerably good of the live though it was a tune of the feeling that was able to be played (performance) , but CD's eaten feeling in breakfast of bread. The picot picot feeling is good.

... It was useless, and UH3 + was too excellent. :)

napsterとsonicstage cp2006年10月15日 22:23

今日、TOWER RECORDSで買いものをしたら、napsterの2週間無料アクセスコードを貰えました。無料なのは2週間だけだけど、1ヶ月5000円ぐらいCDを購入したりする自分にとって1980円/月のサービスのnapsterは有かというと無し。

Linuxを通常の生活OSとしているため、Windows Onlyのアプリケーションで音楽を管理したいとは思いません。たぶん昔のMDみたいに、いつかnapsterが使えなくなる日に、そこで管理していたモノを扱えなくなり困ることになるのだろう思う。(H/Wではなくサービスだから、次元が少し違うかもしれないけど)

後、普段家ではLinux OS上で音楽を聞き、外出している時は携帯電話(SO506iC)で音楽を聴いています。携帯電話への音楽の転送には、Windows OS上のsonicstageを(わざわざ購入して)使用していました。ところが、9月後半にVAIO UPDATEを行ったらsonicstageがcpに更新することになりました。すると、何故か今までどおりATRACで録音しても携帯電話では再生できないファイルになってしまいます。

ソフトウェアの更新は勿論自己都合なのですし、キチンと調べればなんとかなる気もしますし、最悪アンインストール&旧バージョンをインストールで対応できなくもありません。でも、こういう事があると、oggとは言わないけど、もっと簡単な方法を使おうよと思っちゃいます。 まぁ、LinuxがGNUv3に対応するかでも、世の中が変わっちゃうのだとも思いますが。

(10/29追記: CDから音楽を取り込む際に、ATRAC 64kbpsで取り込んでいた。そのままSO506iCのメモリスティックに書きこんでもファイルは存在するが再生できない。ツール-設定-転送-転送設定でATRAC3のみを使用するにチェック。詳細設定で毎回ダイアログを表示して選択するにチェック。し、転送時に66kbps(ATRAC3)で転送すると再生できました。)